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その名のとおり
人生は音楽である。
何となく思いついたフレーズである。
どこかで聞いたことがあるかもしれないけど
1.人生は己自信の音楽である。
楽あれば苦あり。人生色々。
時にはスカコアが流れ、時にはそれがバラードにもなる。
哀愁歌や、ミュージカルかもしれない。
己自信の音楽を是非奏でて、その時々で感じて欲しい。
2.人生の分岐路には必ず音楽がある
彼女と別れたとき。新しい何かにチャレンジするとき。
いい事があったとき。嫌なことを忘れたいとき。
それぞれ自分の中でなぜか音楽が残っていませんか?
音楽は生活に無くてはならないもの。
そう思います。
アンテナを張り巡らし、世の中のいい音を拾って行きたいですね。
そんな今の私の音楽はSeatlleStandardCafe'
シアトルスタンダードカフェ:略してシアスタ
石川県出身4人組が奏でるロッキングルーヴ
ジャケットもさることながらアツい。
アツすぎる。
元気を与えてくれます。
歌詞を大切にするヒトにはおすすめです。
FRIENDS
願いはきっと叶う
君が強く願えばきっと
君の想いが夢に届くよ
僕は信じているから。
願いはきっと叶う
僕が強く願えばきっと
僕の想いが夢に届くよ
君を信じているから。
・・・
今回の転職活動を通じて、またひとつ大きくなった気がする。
当初の段階では、上流から下流まで全てを担当できる会社規模の小さなベンチャー系の企業を探していた。
しかし、そういった企業は多くなく、あったとしても開発規模の小さなものだった。
自分がチャレンジしたいネット業界にもそういった企業は少なかった。
コーディングなどを内製化している企業もあったが、
今は色々な技術が求められる時代で、ひとつのことができる技術者では厳しい、との話だった。
スーパーPGみたいな人も居ることは居るが。
企業が大きくなるにつれて、その志向は一層深まっていった。
そこで色々考え、ひとつの答えを導き出さざるを得なかった。
下流工程を捨て(完全に捨てるわけではないが)上流工程へのキャリアアップを果たそうということ。
年齢と共にそのキャリアプランで成長している人がほとんどかと思う。それに伴い、それに対する報酬も上がっていく。
プログラマが描くビジョンでは自然の流れなのかもしれない。
技術から業務知識への移行
いくら技術があっても、それを生かすべくマネジメントスキルやヒューマンスキルが伴わない同年代のプログラマを何人も見てきた。
それでは宝の持ち腐れ。うまく使ってくれるマネジャーが居ればいいが、そういった人はたいてい天狗になり、なかなか動いてくれない。つまりヒューマンスキルが足りないのだ。
自分のこの中途半端なスキルではそんな本物の技術者には太刀打ちできないことも肌で感じていた。
であれば、自分の持っているコミュニケーションスキルや考えを業務やマネジメントの方で生かしていこう、って。
その時々に必要な最低限のスキル(技術)は身に付けているつもりだし。
そんな折、数少ない相談できる人生の先輩に話を持ちかけてみた。
彼は実際プロジェクトマネジャーをしていて、経験談をもとに
核心を突いたことを言ってくれた。
何をアドバイス受けたかは敢えて書かないが、
自分の考えに間違いが無かったことを悟った。
プログラマが次のフィールドにチャレンジしようとするとき
必ずぶち当たる難題だと思うが、自分の強み・弱みを自己診断して自分の目指すキャリアパスに少しでも近づけるよう、努力することが必要かと感じた。
私の目指す処は
周りを読み取り適切な対処ができ、人間臭いアツくて信頼でき得るマネジャーになること。
抽象的だが、意外に難しい思っている。
技術を持っていないと達成できないかとも感じる
やるしかないのですね。
もちろん一生技術者って言うのもアリなんでしょうが
永遠のテーマですね。
どこにも答えは無い。
答えは探しながら歩いていく。
今回もそんな気がしています。
嫁が夜勤だったので、銭湯に行って来た。
歩いていけるところにあるのだが、銭湯が出来てから
足を運ぶことが無かった。
料金は600円
ゴエモン風呂、滝浴びのような物もあわせると、約15種類
バラエティに富み、とてもよかった。
露天もあったので、思い切って行って来た。
一応全部制覇。
寒空の下、温かい風呂に入りながら眺める星空は格別だった。
一人だったので、約小一時間も入ってしまった。
出た後、すっぽんぽんで牛乳を飲んだり、と風情も愉しんできた。
また何かの折に行きたいと思う。
お気に入りに登録されました。
リンカーンを見てダウンタウンの二人を羨ましく思った。
今年で42歳。二人とも良いおっさんになった。
でも、小学校とか昔の話を今でも話して、二人で笑ってる。
30年くらい(もっとか)ずっと一緒に居るわけで、今もなお一緒に仕事をしている。
最近では、よく番組で二人だけ笑っているシーンなども良く見かけるようになった。
恐らくあの二人は、結構仲がいいのだと思う。
二人が織り成すリズムはすごい。本当に好きな芸人のうちの一人である。
自分が40歳を超えておっさんになったときに、昔話に話を咲かせられる人が居るかなぁ、と考えた。
まぁ、何人かは居るんだけど。
そういう友人を大切にしたいと思う。
さらに、彼ら二人みたいに
40を超えたおっさんになったとき、利害関係を超えて一緒に働けるような友人が居ればいいなぁ、なんて思った。
今日から有給休暇消化期間
約半年前も10日ほど休んだ。
そのときは何もしなかったけど、今回は有意義に使いたいと思っている。
とりあえず、多くの本を読み頭でっかちになりたいと思ってます。
しかしながら今日はひたすら映画チャンネルに釘付け。
スカパーでチャンネル契約しているのにいつもほとんど見てない。
たまにはいいかと思った。
映画って長くても約3時間しかなくて、
その中できちんと起承転結があり、面白い物だとスクリーンに吸い込まれる。
一緒に涙したりして。
いままでで多分1000タイトル以上見てるけど、
やっぱり好きなのはサスペンス系とB級アクション。
最近では、スポーツ感動系がお気に入り。
人に感動を与えられる映画業界に進みたいなぁ、なんて思ったこともあったくらい。
少し趣向は違うかもしれないが、次はコンテンツ系の企業に勤めるわけで、使った人、観た人に何か感動を与えるようなコンテンツを生み出したいと思う。
自宅ではWEBを見るとき、普通にIEを使っていたが、
なぜだか最近見られないサイトが多く、思い切って
mozilla firefoxにしてみた。
*ノートン先生のアプリの影響かも。
タブで見られるのはいいね、全く使い方が変わってきた。
嫁がうるさいのだが、仕方なく使ってもらっている。
アンチM$なわけではないのだが、家でもオープンソースを使うことが多くなってきてる。
仕事だけでなく、プライベートでもオープンソースをドンドン使っていこうと思う。
使わないと覚えないからね。
今日いつもの帰り道で、タバコを吸いながら
空を見上げた。
満月ではなかったが、月が綺麗だった。
そして、その周りにはいくつもの星が輝いていた。
残念ながら涙は零れ落ちなかったけど。
7ヶ月と言う非常に短い就業期間であったが
様々な人に出会えた。
さすがデカイ企業だった、と言うのがあるが
皆結構デキル奴らだった。
ほぼ全員の中途で入ってきた人と話したが、
皆に共通して言えることは、自分、と言うものを持っている
と言うこと。
それを自分では気が付いていないかもしれないけど。
そんな中でも何人かアクの強い奴が居た。
俺もそんな一人かもしれない。
何事も我慢するのが嫌いで、やりたいようにするためにはなんでもした。
上司に当たって、道を切り開いたり。
結局は何も変わらず、企業という獣に負けてしまったが。
その姿に共感してくれた同士が何人も居たことはとても心強かった。
誰かが言ってたけど、この面子で何かできるんじゃないか?
俺も切にそう感じた。
もったいないな、ってね。
心が折れてしまったものは仕方が無い。
とりとめもないことを書いてしまったが、要するにこれが言いたい。
ありがとう、そしてこれからもがんばっていこうってね。
一度は同じベクトルに沿って歩んだ仲間、
お互い切磋琢磨していきましょう。
万歳。
引越しした要因のひとつに
高機能なブログへ移りたい、と言うのがあった。
アフィリエイトやったり、自分でCSS書いちゃったり。
早速アフィリエイト色々試してるけど
うまく行かないな。。
お勧めとかあったら教えてくださいな。
心機一転ブログの引越しをした。
以前のログを全部消してしまおうかとも思ったけど、
それはそれで残しておくことにした。
新しいブログのタイトルはNEW HORIZON
中学くらいの英語の教科書と同じ名前
B-DASHの最新アルバムと同じタイトル
以前のタイトルを捨て、今回リニューアルした。
「新しい地平線」と訳せるが
自分の中での解釈は、
自分で決めてしまうのではなく、
常に新しい基準を定めて、常に上を目指して行こうって言う
なんか前向き、というか上向きのタイトルにしてみた。
来月から新天地へ挑戦するのだが
ちょうどいいタイトルだと思っています。
先日同期と祈願した神社にお礼に行ってきた。
二人とも良い結果をもって。
神様は信じていないが(麻雀の神だけは存在するのだが)、
その行為に意義があると思う。
礼をして目を瞑り、手を二回たたく、そして想いを唱え礼に終わる
なんとも言えない瞬間である。
その想い以外のことは全て忘れられる。
そんな瞬間なのだ。
意義のある行為と考えると、挨拶もそうだと思う。
何気ない一言だが、重要な一言でもある。
ほかにもたくさん意義のある行為は存在する。ただ、忘れがちではあるが。
神様は信じていないが、活動の前にばぁちゃんの墓がある播竜寺というところで
七福神のお守りを買った。生前ばぁちゃんもその七福神のお守りを買っていったらしい。
そのお守りは木でできているのだが。
買ったときは気が付かなかったのだが、底を見ると中心におみくじが入っていた。
ここぞとばかりに開けてみた。
なんと「大吉」であった。
単純な性格なので、とてもうれしかった。
生前ばぁちゃんと交わした誓いも想い出しながら、今後のことを色々夢見た。
今日久しぶりに昔の友人から連絡が来た。
「最近どうよ、会おうよ」って。
5年ほど前、結婚式の二次会で幹事をやって以来一回しか会えてない。
お互い業種の違う仕事で休みが合わなかったし、やつは子供がいるし、
浮気癖のすごいやつで、いつも忙しそうだったから。
そういう自分もなかなか時間が取れなかったんだけど。
やつは中学時代友人で当時は生徒会長。
イケメンですごい気さくないいやつだから、当時からモテていたっけ。
大学時代に思い切って実家に連絡して、友情が復活した。
それが今でも続いている、って感じかな。
そんな彼の行動を見て自分もなんだか色々な人に連絡を取りたくなった。
まずは、インターネットをやり始めた時、ネット上で知り合った人生の先輩
そして、大学5年生の時にバイトしていて、仕事をすることの大切さを教えてくれたマネージャー
何をしてるかわからないけど、返事が返ってきて。
なんかニンマリしてしまった。
みんな相変わらずだったので。
これだけインターネットが発達してるんだから、もっと利用しないとダメだと思った。
メールももっとちゃんと使うことを再認識。
そんなこんなで思ったけど、
みんなそれぞれブログを持っていれば、
その人がどんなことを思っていてどんなことをやっているかがわかるのに、って。
めんどくさいからやらないもかもね。
俺みたいにほぼ全てを公開して、創作意欲を満たしてくれる自己実現の場
と思っている人は少数派みたいだし。
ブログって一般的に
匿名性を高くして、本音を漏らせる場として使うみたいだね。
*本日の日経夕刊引用
今日夕方取締役に呼ばれ、今までのことを謝罪された。
・一人一人の気持ちを知ろうともしなかったこと
・この状態になるまで何もできなかったこと
・風通しの悪い現場を作り上げてしまったこと
・管理の不手際が明るみになったこと
などなど
一応説明があったので、許すことにした。
すでに気持ちを表明していたが、その気持ちに一転の曇りも無かった。
それを感じ取ってくれたようで、最後は「自分を信じてがんばれ」とありがたい一言。
ほかの上司には、「君はそれのほうがいいよ、正解!」だなんて。
お世辞かもしれんが。
7ヶ月と言う短い期間で私の第二のIT業界人生は終わりを告げることとなった。
この7ヶ月は良いことも悪いことも含め、この後の人生に糧になった部分が大きい。
・できる仲間の中で切磋琢磨することができた
・勉強の仕方を再度確認することができた
・プレゼンテーションの「いろは」を学ぶことができた
・自分の長所、短所を再度見つめなおすことができた
・新しいコネクションができた
・ステップアップするための礎を築くことができた
・巨大プロジェクトの綻びがどこから持たされるかを知ることができた
・大企業だからこそ存在する怖さを垣間見ることができた
・開発を行わないとやりがいが無いことを知ることができた
・我慢強くなることができた
・楽してお金をもらう方法を覚えることができた
・ずるい人間を見ることができた
ほかにもたくさんあるけど。
ここまですごい状態を経験したから、次はどんな苦難があっても乗り越えていける自信がある。
少し屈折した自信だが、それもアリなんじゃないかなって思う。
次は待望のネット業界。
またひとつ夢への階段を登ることができる。
またゼロからのスタートになるけどがんばろうと思う。
世の中にはずるいヒトも居るもんだ。
誰かに先に行かせて、周りを窺って安全そうであれば付いてくる。
それで勝てればいいと思うけどね。
今で言うと堀江と三木谷みたいな感じですな
最近そういうヒトと出会った。
あまりそういう考えの人は好きじゃないかな。
ズルイ人は大嫌いなので。
俺は一番手で飛び出して行きたいタイプだったりする。
良く言えばパイオニア
悪く言えばただの周りが見えないヒト
我が先とばかり行くと辛い事もあるけど
それ以上に得るものがあるんじゃないかって錯覚しちゃうんだよね。
でも実際得るものは多いかな。
今回もいち早く飛び出すことになってしまった。
先は全く見えないけど、現状よりはいいだろう。
口先だけでダラダラしているヒトは嫌いですよ。
「いやだいやだ。」って声に出して言うなら行動で示せ、と思う。
自分の周りの人ではあまり猪突猛進的なヒトは居ないけど、
そんなヒトと色々とやって行きたいな。
諸葛亮孔明みたいな参謀と共に。
ハッピーバースデー
今日は嫁の28回目の誕生日
初めて会ったときは18歳だったから
もう10年になる。
さすがに最近では歳をとるのはあまり歓迎していない様子だが
昨日はとても楽しそうだった。
彼女の中で10ヵ年計画というものがあるらしく、
今年が最後の年となる。
19歳で就職し、自分のやりたいようにやってきて、
そして今は誰が見ても彼女は現在勝ち組に属している。
ちゃらんぽらんに見えて、意外に芯のしっかりした女性で
時折A型らしく緻密な一面も見せる。
俺なんかよりもずっとビジョンが明確で、そしてそれを叶えるべく
すごい努力をしてる。
見習うべきところはすごく多い。
集大成の1年、悔いが無いようにして欲しい。
そして、ぜひとも協力していきたい。
どんなことに対して幸せを感じるか。
どんなことにやりがいを感じるか。
どんなことに価値を見出すか。
人それぞれ、物事に対して感じ方があって
感受性が豊かな人間も居るし、物事を客観的に見られない人も居る。
そんな色々な価値観を持っている人が居るから
この世の中は複雑なんだけど、それがあってこそ楽しい。
特に自分の将来のビジョンを持っているヒトには魅力的な価値観みたいなのが存在する。
そんな自分のテリトリー以外の物を持っている人に出会い、
何らかの影響を受けて、その人の持っている価値観みたいなものを共有したくなり
学び、そして実践に生かしてみたりする。
そうすることで、新たな発見があってヒトは成長していくんだよね。
わが道を行く、といった人も居るが
出会ったヒトの心の「ひきだし」をいかにして開け、その中のものを取り出してもらって、お互いで共有していくか
そこで必要なのがコミュニケーションスキルであり
その行為はすごく難しかったりする。
とかく自分は何でも直球勝負でやってきたし、常に嘘をつかず在りのままで他人に対して接してきた。
その中で勝手にそのあたりのスキルが身に付いたんだと思う。
あなたが「これだけは誰にも負けない!」と言うものは何ですか?と聞かれたら
真っ先にそれが思い浮かぶ。これまで出会ったヒトはどう思うかわからないけど
一緒に居る時間が長いと、似てきたりするが
実際に価値観が近いなぁ、と思うヒトはあまり居ないのが現実。
価値観を押し付けるわけではないが、少しでも理解を示してくれるヒトが居るとうれしいよね。
そんなヒトとずっと居れたら、って思う。
とうとう最終日となった。
午前中に本社で全体集会があり、四半期の実績を聞いた。
現場と上層部の意識の違いは、相当なものと感じた。
なぜかとても悲しくなった。
知っていて、不安を与えないために隠しているのか。
それとも、ただ単に気が付いていないだけなのか。どちらだろう。。
午後からJavaOneへ参加。
今日もいくつかのセッションと、展示会へ足を運んだ。
昔の同僚との再会も果たし、今日も充実した日だった。
今回もJavaのマスコット[Duke]と写真も撮ったし
いくつかの抽選会で色々なものをもらったし、いいイベントでした。
次回もぜひ参加したいと思う。
今日も引き続きJavaOneについて
各ベンダーの展示会が今日から、と言うことで
早速行ってきました。
色々なところを回って抽選会に参加してきましたが、
めぼしい商品はゲットできず。
一番気になったブースはやはりDocomoでした。
コンパニオンの食い込みもさることながら、902iを実際に触ってきました。
一番の目当てであったSO902iは開発が遅れている、と言うことでモックのみ展示で
触ることすらできませんでした。
触った中で印象が良かったのがD902i
画面が広く、全ての処理において全くストレスレスでした。
カメラの画素数も高く、画面も綺麗でした。
今回Nを買うときもDと悩んだ経緯があり、SOとDで悩むと思われ。
NEC・Panasonic・SHARPの各端末も触ってきたが、今までの重たい感は全て払拭されていました。
902iは期待して良いと思います。
その他で気になったのがワンセグ放送対応の携帯電話P901iTV
地上デジタルを携帯で受信する、と言う機種
初めてその画面を見たが、綺麗だった。
携帯でテレビなんて見ないだろうなぁ、と思っていたがあの画面を見たらゾクゾクした。
これからコンテンツ業界は発展するのだろうか。
日経ビジネスにもインデックス社の例があり、
放送とネットの融合について書かれていた。
非常に楽しみである。
一日目に参加してきた。
様々なセッションに参加してきたが、
SOAとは何か考える
北海道稚内大学の人の話が難しいが、面白かった。
この人頭がいいのだろうな、と感じた
AJAXを用いた開発手法
JavaScriptとXMLを用いた非同期なメッセージのやり取りによる
WEBアプリケーション開発
デモもあり、すごく面白かった
定時退社のためのJava
デベロッパーの心持に対するセッション
スピーカーの話に近い考えを持っていたため、
再認識する意味でとても良かった
この中で特に最後のセッションが印象に残った。
開発者はいかに怠けるかを常日頃考えるべきである。
今回だけ、というものも手作業ではなく次のことを考え
コンピューターにやらせるべきである。
自分ができないことは誰か先人も同じことで詰まっているはずだから
事例を洗い出し、利用すべきである。
そして、早く家に帰り娘の顔でも見るべきである。
簡単に書くとこうだけど、それが意外に難しかったりする。
・ソースコードのコピー&ペースト
・手作業をバッチやスクリプトを用いて自動化
・時間だけが長い無駄な会議
自分も遅くまでダラダラとやるのは嫌いな性格なので
引き続き実践しようと思った。
今日29歳の誕生日を迎えた。
25歳からは本当にジェットコースターでの急降下のように
時の流れが速かった。
整理してみると20歳くらいに考えていたキャリアに少しずつ近づきつつある自分が居て、
少しうれしかったりもするんだよね。
いくつかの小さな夢も叶える事ができて、就職してからは紆余曲折を経て、まぁボチボチの所でまぁまぁの水準かな。
28歳のうちにもうひとつ上のステップを果たそうと思っていたが、少しずれ込んでしまった。
まぁゆっくりやることにする。
今日久しぶりに前に居た会社、今居る会社を2ちゃんで検索したらヒット。
共に思いっきり叩かれていた。
あれは内部の書き込みとしか思えんな。匿名であるのを良いことに好き勝手しすぎだと思った。
Yahooファイナンス掲示板も覗いてみたが、今年の最安値を更新したとかで、こちらも荒れまくり。
こわいこわい
今週も行ってしまいました。
2週連続。
約3000円で100ヤード前後の9ホールを回れるから
お財布にもやさしいのよね。
肝心のスコアは前回同様35(+8)
バーディも一回ゲット
PWっで引っ叩いたボールはピンそば約10cm
遠くから見ていたらあわや入りそうだった。
一緒に行った友人も約5cmのスーパーショットを見せていた。
嫁も連れて行ったがスコアは散々
しかしゴルフ場の爽快感と、己を磨いていかなければならない使命感のようなものに惹かれたらしく、
ゴルフスクールに通うことを決意した模様。
夫婦そろってゴルフを本格的に始めることになりました。
嫁のボーナスでアイアンセットを買ってもらう約束までこぎつけました。
連れて行ってよかった。
練習を重ね早い段階で本コースデビューしたい。
今日電車に乗っているときに
お笑い芸人レギュラーの広告が目に付いた。
あの二人はとても個性的で、それぞれにキャラというものが存在してる。
松本君は白いワイシャツに青めのネクタイ、そしてチノパンで必ず裾を中に入れる。
一方の西川君は微妙なコーディネートの服で、角刈り、そして白目を剥く。
そんな二人が繰り出すあるある探検隊だから面白いのだと思う。
それぞれの個性をすごく生かせてると思う。
同期とよくキャラについて語り合うんだけど、俺は顔も濃いが、キャラもかなり濃いらしい。
それはそれで誉め言葉として受け止めているんだけど。
自分に足りない何かを身につける努力をするよりは、
すでに出来上がっているキャラをとことん追求した方がより得るものは多いし、
勝負していけると思っています。